一流講師陣によるeラーニング講義研修と現場体験を通して6次産業を学ぶ。
農六のインターンシップ研修は、6次産業や起業に関する知識を一流講師陣による講義で習得する『講義研修』と、全国各地の6次産業の現場で研修を行う『実地研修』から構成されています。
講義研修を受講して社会的企業や社会起業、そして農村の6次産業化に関わる知識を得てスキルアップを図りたい方、そして講義研修を修了した上で実地研修を受け、社会的企業への就業や起業を目指す方を随時募集しています。
プログラムは180時間の研修でじっくり学ぶ「レギュラーコース」と、10のカリキュラムで短期間に学ぶ「チャレンジコース」があります。
※実地研修は、すべてのプログラムにおいて終了しました。

サイト上に設置された「入門講座」を受講します。
論文を読み、入門テストを受けます。入門テスト合格後に、エントリーが可能となります。

インターンシッププログラムのエントリーページより必要事項を入力の上、
エントリー手続きをしてエントリーを完了します。

事務局にてエントリー内容を確認の上、プログラムへ参加していただきます。
※既にほかの地域社会雇用創造事業のインターンシッププログラムに参加している方は、
当プロジェクトのインターンシッププログラムに参加することは出来ません。ご注意下さい。

農村の6次産業企業人材候補
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年齢、性別は問いません。 |
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講義研修(座学)受講後、実地研修希望者の中から、課題作文+面接によって選考された方(全体で約400名を予定)は、全国の農産物の生産者、加工者、流通・販売者等の"現場"での研修を受けます。 |
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講義研修と実地研修を受講した研修生のうち、年収200万円以下の方には、上限10万円程度の活動支援金が研修終了後に提供されます。(※年収を証明する書類等を提出していただきます) |
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インターンシップ(講義研修と実地研修)研修への参加費用はかかりません。 ただし、実地研修時の宿泊費・交通費等は負担していただく場合があります。 詳しくはお問い合わせ下さい。 |
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当サイトの登録ページにて新規登録を行ってください。入門講座(必須)を受講・修了後、エントリーページよりエントリーを行ってください。選考結果は後日、事務局よりご連絡いたします。 |
活動支援金の対象者は以下の条件を満たす者とする。
※eラーニング講義研修を受講する方は、新規登録を行った後「入門講座」を受講・修了し、
「インターンシッププログラム」の「エントリー」ページよりエントリーを行ってください。
※eラーニング受講方法は、ログインをした後、「マイページ」から
eラーニング講義研修のサイトへ専用のIDとパスワードでログインし、講義を受けてください。
地域での体験プログラムなどの募集情報は…
ふるさと回帰支援センターは、各種の情報提供や農林漁業研修などの支援活動を通じて、都会から自然豊かな農山漁村へ移り住むことを望む方々のお手伝いをします。地域での体験プログラムなどをお探しの方、まずは地域のことをよく知りたい、ふるさとへはどうやったら行けるのだろう等の疑問に全国の地域・移住支援情報が集まる当センターがお答えします。

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